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アントワープ中央駅前の巨大な観覧車 #2015 [感動!]

ベルギーに滞在するのはいつも春先なので、イースター休暇に合わせて
ケルメス(移動遊園地)が街に来ています。


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アントワープ中央駅前の広場にも、すごいのが来てました。
左側にちょこっと写っているの、わかるかな。


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コレです。大観覧車☆
常設ではなく、イースターの時期だけ組み立てて設置される観覧車なんです。
アントワープくらいになると、規模がちがいますね(^^;


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しかも、駅舎のすぐ目の前ってのがベルギーらしい(^^;


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別アングルでもう一枚、アントワープ中央駅舎と大観覧車の夜景コラボ☆


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観覧車の名前がシャレてます。アントワープはダイヤモンドで有名な街ですから。
ちなみに中央駅の地下にあるトラムの駅の名前もDiamant(=ダイヤモンド)です(^^;


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観覧車のすぐ下には、ワッフルやベニエが食べられる甘いもの系屋台もありました。
…すぐ下ってのが、日本では考えられないレイアウトですね(^^;


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アントワープ駅舎を背にして、有名な大聖堂やフロートマルクトがある旧市街へと向かう
メインストリートの夜景。アントワープ郊外のレースを観てバスで帰ってくると、
だいたいこんな時間。でも、お陰でライトアップした大観覧車の写真が撮れました♪

大観覧車は毎年来るわけではなく、いろんなアトラクションが交代で来ます。
この写真は2015年に撮影したものですが、去年も今年も来てませんでした。
でも、アントワープで大観覧車を観たのはこの時が3回目でした。
…いや、昔も写真撮ったんだけど、紹介しないうちに月日が流れました(汗)


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オマケで帰りの電車。
やっぱりアントワープ中央駅なんだから、コレ置いとかないとね(^^)/*


[アントワープ中央駅前広場…この地図写真、大観覧車の影写ってる?!]


 
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ブリュッセル中央駅で自爆テロ未遂って、せっかくキレイになったのに(´・ω・`) [にうす。]

6月20日の夜に、ブリュッセル中央駅で自爆テロ未遂?事件がありました。

http://www.bbc.com/japanese/40350649

去年のテロ事件のことなんて、すっかり日本では忘れられちゃってるし、
(日本におけるベルギーの位置付けはそんなもの…汗)
ブリュッセルもだいぶ落ち着いていて、警備の軍隊さんも形式的にいるだけたったのに、
また厳戒態勢になっちゃう…本当に残念です。
夜の8時なんて、日本とちがってベルギーの駅はもうそんなにお客さんの多い時間帯ではないのに。
逆にちょっと人が少なくなった時間帯を狙おうとしたのか?
中央駅はプラットホームが地下にあるので、未遂に終わってよかったです。

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ブリュッセル中央駅は、ベルギーに行き出した当初はよく乗り換えで利用していて、
ブリュッセルのアパートに滞在していた時期にも度々利用してました。

今はほとんど南駅で乗り換えるから、滅多に利用しません。
今年久しぶりに利用したら、リニューアル工事が済んですっかりキレイになっていて、
駅ナカのショップもすごく増えてました。

ニュースに出てる写真はプラットホームから1つ上がった所で、
ああ〜、せっかくキレイになったばかりなのに、燃えてる〜って悲しくなりました。
テロ許すまじ。特に駅では!!! ←鉄の叫び。


[ブリュッセル中央駅]



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ショードフォンテーヌのシャトーホテルを訪ねて☆その4 [感動!]

ベルギー南部ワロン地方のショードフォンテーヌという町にある、
スパリゾートホテル「シャトー・デ・テルメ」を訪ねた時の出来事。


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実はちょっと早く到着していたので、まっすぐホテルには行かず、
裏山の方を散策しました。


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途中にあった家。民家??(^^;


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案内プレート、かわゆす。


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ショードフォンテーヌ回を1回延長して紹介したかったのはコレ。
ホテルの裏山に自生していた忘れな草ちゃんです☆
この花、大好きなんです。ヨーロッパではスカーフのモチーフになっていたり、
イラストに描かれたりと人気のお花。ヨーロッパでは花壇でもよく見かけるけど、
日本ではあまりメジャーではない花かな。…小さくて地味だからなあ(^^;


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自生しているのを見たのはこれが初めてでした。
この2枚はSONYのコンデジで撮影したものです。


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一眼持っていたので、わざわざ出して撮影してみたけど…思うようには撮れず(^^;


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マクロレンズじゃないと、いい感じには撮れないんですかねえ。


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…コンデジの方が色がキレイかも?(^^;


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色違いの花が一緒に咲いているのを初めて見つけたのもこの時。不思議ですね。

以前紹介した、ルーバンの花壇に咲いていた忘れな草はコチラ
      ↓  ↓  ↓
http://mooi-belgie.blog.so-net.ne.jp/2016-01-05





私が訪れたショードフォンテーヌは町外れで、
本当は昔の鉄道駅があった周辺が中心部のようです。カジノもありますね。
今冬ショードフォンテーヌ駅が営業再開したら、来年は行ってみたいなあ。
…でも、2014年から3年続けて訪れたシャトーホテルでの用事、今年はなくて(笑)
来年もあるかどうかは不明。仕事絡みではないと、なかなか行けないかも(^^;

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ショードフォンテーヌのシャトーホテルを訪ねて☆その3 [風景。]

ベルギー南部ワロン地方のショードフォンテーヌという町にある、
スパリゾートホテル「シャトー・デ・テルメ」を訪れた時のことを紹介中です。




ホテルのお庭だと思っていたのはアウステ公園。
地図で確認すると、結構広い公園でした。
この周辺、やっぱり領主様でも住んでたのかな?


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到着した時は雨でも降りそうな曇り空だったけど…


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帰る頃にはちょっと太陽が出てきました。
時間に追われているわけではないので、しばらく公園を散歩。


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船の形をしたベンチかな?
ベンチにしてはちょっと座る所が深いけど…(^^;


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正面から見るとこんな感じ。


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ふらふらしていたら、こんな看板がありました。
「かつてのマカ工業用地、アウステの製錬所、圧延所、1583年〜1955年」
…ひゃ〜、ここ、お屋敷があったとかではなく、工業用地だったことが判明!
リエージュ近郊に炭鉱があるのは知ってましたが、なんか意外でした。
ショードフォンテーヌ=温泉=保養地、という単純な思考回路だから(笑)


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こっちの看板は「5つの季節のお祭り」という催し物のやつ。
公園敷地内にアート作品が展示されているようです…もしかして船のベンチも作品?


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公園内には「源泉を訪ねるルート」という散歩道もありました。


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天気の良い日に、こんな公園をのんびり散策なんていいですねえ(^^)


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最初に渡った橋から見えた別の橋。こっちは車が通れない歩行者専用ですね。


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立派な木だけど、もう枯れちゃっているのかな?
幹に案内プレートがくっつけられてました。


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カラフルに色付けされたドラム缶が並べられたエリア。


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反対側に回って、シャート・デ・テルメの建物を入れてみたら、いい感じになりました(^^)


(もう一回続きます)
 

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ショードフォンテーヌのシャトーホテルを訪ねて☆その2 [ホテル@ベルギー]

ベルギー南部ワロン地方のショードフォンテーヌという町にある、
スパリゾートホテル「シャトー・デ・テルメ」にやって来ました。


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ホテルに向かう橋の手前にあった案内板。ホテルだけでなく、いろいろありますね。
要塞アドベンチャー? 軍人墓地?? ウィキで調べたら、ショードフォンテーヌには
第一次世界大戦時に要塞があったんだそうですφ(..)メモメモ


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橋の向こうに、ちょこっとホテルの建物が見えてきました。


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ちょっと淀んだ川を渡ります。ベドル(Vesdre)川、
ワロン地方の紹介ではおなじみの、ムーズ川の支流です。


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反対側のパチリ。清流って感じてはない(^^;
気を取り直して、シャトーホテルを目指しましょう。


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ハイ、皆様、こちらが目的地のスパリゾートホテル「シャトー・デ・テルメ」でございます。
庭広っ! って、この時は思ってましたが、庭だと思っていた部分はアウステ公園でした(^^;


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4つ星ホテル…1泊3万円くらいするみたいですね(^^;
ウィキったら、ショードフォンテーヌはベルギーで唯一温泉が出るのだとか。
36.6度Cっていうから、ちょっとぬるめ? 
しかし、と言うことは有名なスパは温泉ではないのかな?(^^;


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この細長い玉ねぎみたいな塔が、いかにもお金持ちそうな建物(笑)
昔は領主様のお屋敷だった建物を改造したのかな?
そのあたりはネットでは検索しきれませんでした(^^;


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ホテルのエントランス前の道にあったロゴマーク。
そう言えば、入口の写真撮ってなかったな(^^;


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ホテルの裏口。何か派手な車両が停まってますが…ハイ、自転車チームです(笑)


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こんなリゾートホテルに自分が宿泊することは一生ナイと思いますが、
美味しいお菓子をごちそうになって、ちょこっとバーチャル滞在体験してまいりました(^^;
…つか、カンファレンスルームにお邪魔しただけですけどね(笑)


(続きます)

[シャトー・デ・テルメ@ショードフォンテーヌ]


 
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ショードフォンテーヌのシャトーホテルを訪ねて☆その1 [鉄。]

ベルギー南部ワロン地方に、ショードフォンテーヌという町があります。
chaud =熱い fontaine=泉 つまり、温泉ですね(^^;
この町を初めて認識したのはミネラルウォーターでした。
1番有名なのは温泉の語源になっているスパだけど、ショードフォンテーヌの
ミネラルウォーターもベルギーではおなじみのブランド。
ガラス瓶入りの、ちょっと高級なイメージがあるかな?






場所はリエージュ近郊。地図上で斜め下あたり。
この記事を書くのにググろうとしてスペルを間違えたら、フランスにも2カ所、
ショードフォンテーヌがありました。でもそっちはつづりがChaudefontaine。
ベルギーはChaudfontaineと途中のeがないことに、今気が付きました φ(..)メモメモ
…いや、普通考えたらeが入るよなあ、さすがワロン語(^^; ←

閑話休題。2014年に、このショードフォンテーヌに仕事で行く用事があり、
もちろんこんな有名な町だから(温泉地だし)鉄道駅くらいあるだろうと思ったのに、
何と、ナイ! バスで行くしかありません(T_T)
ワロンだから2時間に1本の超ローカル路線は覚悟していたけど、まさかナイとは意外。

でも、近くを線路が走っているのは現地で確認していたので、
もしやと思って調べたら、やっぱり昔はちゃんと駅がありました。

https://www.rtbf.be/info/regions/liege/detail_la-gare-de-chaudfontaine-sera-rehabilitee-pour-decembre-2017?id=9491011

1986年に閉鎖。でも、今年12月に再開予定みたいです。わー、楽しみ☆

それはさておき、今はバスで行くしかないショードフォンテーヌ。
リエージュからバスが出てますが、私は至近の鉄道駅からバスに乗りました。


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リエージュ・ギユマン駅からベルビエール行きの1時間に1本の電車に乗り、
2つ目のシェネー(Chênée)で下車。所要時間は10分くらい。
平日昼間だったから、元々空いてる電車だったけど、降りたのもワタシだけ(^^;


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線路が高台にあって、片側こんな緑なんで、ちょっとドキドキ。
でも、リエージュから大して離れていない町のはずだから(笑)


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ホームから地下道を通って外に出ようとしたら、途中で野良ネコにめっちゃ見られた(笑)


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日光浴のジャマが入ったと不機嫌そうなネコ(笑)
この時間、普段は人間通らない場所なんだろうな(^^;


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複雑な駅への入口。1番左側から出てきました(^^; 
出てきたからそこが駅の入口だってわかるけど、知らなかったら迷うやつだ…。
駅舎らしき建物もないしねえ…。





地図で確認。やっぱりシェネー駅は、駅舎のない無人駅みたいですね(^^;


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バスが通る道にはすぐに出られました。反対側のバス停でバスを待ちます。
って、とってもわかりにくいんですけど、写真右の電柱のうえにくっついている黄色い看板…
(何故かこのあたり、ずっとiPhoneの魚眼で撮影していた…)


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この黄色い看板がバス停のしるしです。知らないと見逃すな(^^;
ワロン圏のバスはTECという会社で(フランダースはDE LIJN)黄色と赤なのです。


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電柱の横の鉄柱にはちゃんと時刻表もくっつくいてました。


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ちなみにバス通りから駅に入る路地にはちゃんと
Gare→の看板が付いてましたが…これも小さくて多分見落とす(笑)


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いざ、バスに乗り込み、運転手さんにRue Hausterという停留所に行くかと聞いたら、
止まらないと言われ(汗)ショードフォンテーヌには行くと言うので、思い切って乗車。
バスはこれが怖いんですよね。意外と運転手さんはすべての停留所の名前なんて把握してないし、
親切な人だと運行予定表で確認してくれるんだけど、そうじゃないと自分を信じて乗るしかない。

しかも、バス停の看板は小さくて車内からは見えないから、大体の到着時刻と勘が便りのバス旅(^^;
この時は偶然、このバス停で降りるお客さんがいて、停まった所で停留所の名前が見えて、
慌てて飛び降りたのでした。そうじゃなかったら、通過していたな…。


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帰りはリエージュまでバスで行ってしまおうと思っていたので、時刻をチェック。
一応、夕方は本数あります。…絶対こんなに来ないんですけどね(^^;


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バス停の所にデレーズというスーパーがあったので、次来る時はそれを目印にして
バスを降りればいいなとホっとしました。


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目的地はバス停からちょっと歩いたところ。
ここはショードフォンテーヌの町外れになります。
バス通りをまっすぐ行くと、町の中心部、駅があるところ。
でも、目的地は左に曲がって橋を渡ります。


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橋の入口に目的地の看板がありました。
「Château des Thermes」シャトー・デ・テルメ、スパリゾートホテルです☆
いかにも温泉保養地にありそうなホテルですね(^^;

(次回に続きます)

[シャトー・デ・テルメ@ショードフォンテーヌ]


 
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アントワープ、裏道散歩で見つけたカフェ [風景。]

アントワープには毎年行くんだけど、まだ街歩きの達人にはなれてなく、
毎回ものすごい行き当たりばったりで歩いてます(^^;
でも、よほどのことがない限り、ちゃんとフロート・マルクトか
大聖堂にぶち当たるので、そこにたどり着ければ後は何とかなったりして(^^;
(初期の頃、一度そのランドマークにぶち当たらず、郊外まで歩いていったことがあるけど…笑)


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フロート・マルクトや大聖堂があるエリアの路地裏は、
こんな風にクルマが入り込めない狭い路地が入り組んでいるんです。


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そんな路地裏をうろうろしていた時に見つけた、ちょっとメルヘンちっくなカフェ。


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学生さんの街、ルーバンにはよくこういうカフェあるけど、
アントワープでめずらしいかも?


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ベンチもありました。しかし、この日はちょっと肌寒くて、
お昼時なのにお客さんだれもいなかった(^^;


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この後、移動しなければならなかったので(レースのスタートを観た後だった…)
入店できなかったんですが、場所をチェックしておいて後日来ようと思い、
ストリート名を見てヒャッハー! なんと、「フランドルのライオン通り」じゃないですか!
当ブログでいつも紹介している、黄色地に黒いライオンちゃん、フランドルの紋章です☆
…しかし、何かハリーポッターにでも出てきそうな通りの名前ですね(^^)


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アントワープはお土産屋さんもちょいちょいあります。


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ちょうどイースターだったから、お約束な飾り付け♪


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ベルギーでイチバン人気があるパン屋さん「パノス」のお店の前の塀にも
イースターのウサギちゃんが飾られていました。


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オマケのフロート・マルクト。道に迷ってもココに出て来られれば、
後は駅までなんとなくわかるから大丈夫(笑)


[アントワープのメルヘンちっくなカフェは多分このあたり]



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久々ベルギーで見つけたビミョーな日本語…と、思ったら? [おもしろいにゃ〜。]

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アントワープのショッピングストリートにあった、オサレな靴屋さんのショーウインドーで
ビミョーな日本語発見! と、この写真を撮った時には思ったわけですが、
後日調べてみたら、どうやら中国語で「靴」は「鞋」って書くみたいですね(^^;
イマドキ中国の方が観光客多いし、もしかして狙って使ったのかも??
ちなみに「Schoenen」というのがオランダ語で靴のことです。

鞋なんて漢字、初めて見ましたよ。カエラーにはどうしても蛙と読めてしまう(^^;

話は戻りますが、去年のブリュッセルのテロの影響で、
やっぱりベルギーを訪れる観光客が減っているんでそうです。
5月滞在中のニュースでやっていたんですが、特に日本からは45%減だとか。
確かに今年ブリュッセルやアントワープで見かけたのは、中国人観光客の団体ばかり。
グランプラス近くのタンタンショップには、中国人の店員さんがいますもんね(汗)

出稼ぎに戻ってからも、相変わらずヨーロッパのあちこちで小さなテロが続いていて、
不穏な情勢が続いています。海外へ行かれる方は、気をつけてくださいませ m( _ _)m

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